噛み付かないように感情を閉じ込める
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すみません。テスト期間ってのをいいことにかなりサボってました。
そうですね、テストの事は…
特に何もありませんが、家庭科と保健は終わりました。終了です。

最近の僕は大きなニュースも無く、まあ単調から更に四歩分くらい奥に進んだ単調って感じです。
あまりに暇すぎてこの状況に「暇」と名付けるのが勿体無いくらいです。
でもやっぱ人間ですね。平和が嫌いみたいですわ。
何かしら事件があってほしい、簡単に言えば刺激がほしいんですね。刺激への飢えですね。永遠の飢えですね。


だからこれといってやる事もないんですねー。だから飢えてますねー。
ギザ飢餓ですね。(慣れない上に言いにくくなってしまったことをお許し下さい。)


あーそうだ。
ポルノのライブが月曜からスタートしたみたいですね。
行けないもんだから忘れてましたよ。あーあ。
ライブハウスってアーティストと近いのは良いけどかなり詰め詰めですよねー。噂では死者も出るんじゃないかってくらい。さすがにそれは…

行ける方楽しんできてくださいー。んじゃ終わりまーす。
明日は寝まーす。やっぱり勉強しまーす。

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最近はあれですね、


溜め息で呼吸してます。


溜め息で生きてます。


何故今日更新しようとしたのかも分からぬまま、ひたすら携帯のボタンと指をくっつけたり離したりしてます。

勉強からの逃避を繰り返しては結果に落胆してますが、
もういいんです。
いや、いくないですけど。


机に広げられたワークにだらしなく横たわるシャーペン…

もうこのカップル見飽きました。
別れちまえばいいのに。

とは言えそれは僕が彼らの恋のキューピッド役になっていると示唆している訳で…



まあ要するに恋に悩んでいるということです。多分。



いや~寒い寒い。
遂にテスト期間に突入してしまった今日、
aikoさんの誕生日ですねー
本人はどうなのかは別として、まあおめでとうございます。
これからも頑張ってください。 応援してまーす。



そして今日は昨日の柔道大会に負けずとも劣らない事件がありました。

単刀直入に言いますと、部室に閉じ込められました。

これこそ嘘だろうとお思いになると思いますが、本当です。Please trust me.



僕ら(友達と2人)はいつも部室で昼食をとってるんですが、それは禁止されてることなんですね。
つまり校則を犯してると言っても過言ではないわけです。

とは言え既に慣れてしまっているほどそれを繰り返してますから、今日もいつも通りに部室で食べてました。

その時、近くに足音を感じました。この時点ではそんなに驚いてませんが(僕らと同じような生徒はいるので)、その足音は僕らの方に近づいてきました。
そして僕らの部室の前で止まりました。
そしてその影は………顧問だぁぁぁぁぁ…。
その刹那の心臓の高鳴りは相当なものでした。一目惚れした時でもこんなのはないぞってくらい。

そして僕はゆっくりと相方の顔を見ました。
彼は既に人差し指を口元に当てていました。
「分かってるよ…。」心の中で言う僕は静かに頷きました。

ガタンッ…ガタッガタ…ガガッ
用心して鍵を閉めていた甲斐がありました。
先生は必死に戸を開けようとするのです。

そして次の瞬間
カチャッ
ちょ…開けやがったぁぁぁ…ヤバイヤバイヤバイ…
そして戸が10cm程開いたかと思うと(この時息が止まりました)、すぐに閉まりました。
そして先生は「よしっ!」と言うとそのまま去って行きました。というか足音が去っていきました。

息を整える僕。相方も同じでした。
「危なかった~」とこぼし、時間を見るとそろそろ掃除。
久しぶりのスリルだったなぁ、と相方と話しながら戸に手をかける僕。

と、「開かん…。」
第二次思考停止が起きました。第一回は"ガタッ"辺りで起きてます。

「マジで!?」と焦る相方。
僕は微かな希望をかけながら、確認のために再び戸を引きました。
こっちから鍵を掛けたはずなのに、開かないのです。
おそらく先刻の出来事の間に先生に戸の鍵を変えられたと。

ガッ…ガッズズ…


…あの…


脳内を駆け巡る考え。まず相方に告げました。
「掃除は行かん!あと10分でこっから脱出しようで!」

掃除終了まで10分。五限目の始まりまで15分。せめて授業には…。
四畳足らずの狭い部室にある他の出口と言えば…
そこにあるのは床から2mほどの高さにある窓だけでした。
あれしかない…

すぐ側にあったパイプ椅子を掴むと、窓の直下に立てかけました。

ふと相方を見ると、彼はなぜか部室にあるドライバーを手に、戸のネジを外しにかかっていました。

「お前すげぇな!そこ外せたら楽に出れるぞ!」

彼の見事なドライバーテクを黙って眺めてる訳にもいかない僕は、パイプ椅子の上に立ち窓を開けました。

よし、この高さなら飛び降りても大丈夫だ…!
そして僕は辺りを見回し、誰も見てないかを確かめていました。

閉じ込められて8分が経過。間もなく掃除も終了。

「もう駄目だ!窓から出よう!」相方に促す僕。
「待って…もうちょい…」と彼。

その直後にカラン…とネジの落ちる音。
やったか!と思ったところ、「いや…駄目だ。」と漏らす彼。
外からの固定がなされていたのです。

こうなったらもうそこしかない。

「俺が先に出るけぇ、あとから荷物投げて!」と彼に告げると同時にパイプ椅子から跳び窓の縁に足をかけ、そのままの勢いで外に身体を持っていきました。

よし、成功だ!
喜んでいる暇はない、すぐに僕は残る彼に言う「荷物投げて!」

それから間もなく彼も脱出し、不思議な達成感を味わう僕らの耳に届くチャイム。

それはこれまでで一番気持ちの良いチャイムでした。
そして僕らは笑いながら教室へ向かいました。



もう一度言いますが、これはノンフィクションです。
五限目からはその興奮でやっていけたようなもんですから。

ただ良い子は絶対マネしないでください。
どうしてもやりたい時は必ず出口があるのを確認してからやってください。m(_ _)m


そうですね、今日の柔道大会の初戦の様子を。

まずおかしいと思ったところは、65kg以上の人たちが
「65kg超級」として一括りになっていたことです。いやいやいやいや。
待ってくれと。それはいくらなんでも65kgのやつが可哀相だろと。
勿論心の中での発言ですが。

そして一回戦。
相手に失礼があるといけないので、余計な形容は避けますが
「恐怖に肩がすくむ体系」の人でした。





「礼。始め!」高らかに言い放った審判。脳内で鳴るゴング。

恐る恐る襟を掴む俺。笑う彼。まずは主導権を握…

「う…動かねぇ…」開始5秒足らずで怯む俺。

そして彼は静かに耳元で囁いた。

「20秒くらい経ったら、お願い。」

お願い!? ちょっと待て、俺は今何をお願いされた?
俺は素早く脳内で整理を始めた。だがそこで気付いた。

成程、そうやって俺が考えてる隙を狙って…ってか。
フッフッフ、甘いな。俺は既にそれを察知したところさ。
口元を緩ます俺。笑う彼。笑うんじゃねぇ。

間もなく彼の二言目が来た。

「面倒くさいから、20秒くらいしたら…。」

貴様…どこまで俺をおちょくるつもりだ…。
微かな苛立ち。残り時間を確認する彼。

こいつ……本気なのか?…

ほんの15秒間に確信と疑念を重ね尽くした俺に、最後の言葉を浴びせる彼。

「そろそろ…。」

はっきりとそれを聞き取ったと同時に右足を大きく振り上げ、すかさず大外刈りにかかる俺。

渾身の力を込めるまでも無く、彼は倒れ込んだ。

こうなるともう笑うしかない。周囲からの驚きの視線など気にできるはずもなく、ただ笑う俺。

「それまで!」再び言い放つ審判。そしてこちら側の手を挙げる。

そうか、俺はやったんだ、勝ったんだ。

いや違う。勝たせてもらったんだ。彼は一体何だったんだ。


満面の笑みで会場を去る俺。

その10分後、二回戦終了のブザーが鳴り響く場内。倒れ込んでいる俺。
なんて様だ。





嘘のようで本当の話です。信じる信じないはお任せしますが、出来れば信じて頂きたい。


雨乞いしてないのに雨が降りました。
ビックリしました。僕らが長距離やる日は呪われてるんですね。あっはっは。


ってことで例のコーナーやります。
iPodシャッフルして出てきた10…ってやつです。思い出さなくてもいいです。

01.Fire Cracker/ELLEGARDEN
02.闇喰いWind/ENDLICHERI☆ENDLICHERI
03.真実と幻想と/L'Arc~en~Ciel
04.瞳の住人/L'Arc~en~Ciel
05.Sell my Soul/L'Arc~en~Ciel
06.より道/aiko
07.NaNaNaサマーガール/ポルノグラフィティ
08.トモダチ/ケツメイシ
09.my life/Mr.Children
10.向日葵ガ咲ク時/ゆず

そうですね、ラルク3連続が出ましたので、

04.瞳の住人/L'Arc~en~Ciel
です。
まあ何と言ってもこの曲はキーが高い。歌えない。
hydeの声の高さは大分前から存じてましたが、これは凄いなと。もしかしたらもっと高いのあるかもしれませんが。
そうですねぇ、ラルクのバラードではかなり好きな曲ですね。


そしたら明日は柔道大会です。面倒くさいです。
どうせ僕は弱いので吹っ飛ばされて終わりです。
でも午前中の授業がアホかってぐらい楽なのでそれは嬉しいです。


あー、ポルノのツアーに参加される皆さん。
ツアーTシャツが公式にアップされてましたよ。僕には関係の無い話です。


いや~ビックリしました。
遂にアルバム発売ですか。待ちくたびれる程ではありませんが待ちました。

orbital period/BUMP OF CHICKEN
07.12.19 Release

01.voyager
02.星の鳥
03.メーデー
04.才悩人応援歌
05.プラネタリウム
06.supernova
07.ハンマーソングと痛みの塔
08.時空かくれんぼ
09.かさぶたぶたぶ
10.花の名
11.ひとりごと
12.飴玉の唄
13.星の鳥 reprise
14.カルマ
15.arrows
16.涙のふるさと
17.flyby

そうですねぇ、なんかバンプらしいタイトルは少ないような…
ユニークですけどね。
タイトル(第一印象)で気になるのは「時空かくれんぼ」と「飴玉の唄」ですかね。
特に「飴玉の唄」は「車輪の唄」と重なってしょうがないです。
あんな歌詞なら嬉しいんですけどね。
まあ楽しみ楽しみ、と。

というか最近テレビで流れてる車のCM(スバルだったっけな?)で流れてる曲、
「林檎の声だっ」っと思って調べてみたらあれが「閃光少女」なんですね。
かなり好きな感じなので切実にCD音源が欲しいです。


その他もろもろは無いけど有るってことにしといてください。
そして明日は漢字テストがあります。
朝読書を潰して登校早々にやります。
そして一限目に長距離があります。
更にまた古典があります。
もう散々です。明日は本当に学校休んでやろうかと思います嘘です。


さ、そろそろ雨乞いでも始めますか。



やりました。あなここ聴けました。
感想はですね、正直あんまし覚えてません。
イントロが凄く良かったのと、二番で終わりだったことしか覚えてません。
でももう出来るだけ聴かないようにします。発売日があまりに遠すぎるので、可能な限り鮮度を保っておこうと思いまして。

かなりあっさりですが新曲の話はこれで終わりです。

え~…昨日書きましたが今日は大会でした。
降水確率90%だったにも関わらず雨は一粒も降りませんでしたね。まあ降らないに越したことは無いんですけど。
ただまあ風が強い。そして寒い。手が冷たい。弓を握れない。
凍っちゃうや欠落感ですよ。凍っちゃったよ掌ですよ。

そして期待していた参加賞のみかんは貰えず、
あまりに大会が早く終わってしまった(そもそも参加校が少ない)がために行われた余興という名の「小的(野球ボール位の大きさの的)中て」には強制参加、
そして当然中るはずも無く…と思ってたら一年が中てやがり、しかもその賞品はブラックコーヒーで嬉しいやら悲しいやら、
そして必ず出てくる中てたがり(中るまで何回も挑戦しようとするため、こちらとしては極めて迷惑(※彼らは頑張ってるとは思うが、人間時には諦めも必要)である)に時間を奪われ、
やっと訪れた閉会式では左方からの突風に僅かに残った体温を搾り取られ、
………
といった具合に、正直最悪な大会でした。
明日からまた学校だと思うとさらに気落ちします。地にめり込む勢いです。
そして明日はまた古典があります。





泣きそうです。





切実に「時間(タイム)をくれ」 寒さを憎め
ですよ。
時にはこうやって毒づくのもいいでしょ。
人間だもの。(by みつを)

そろそろ止めにします。
激しい憤りと混乱が混ざり合ってマクドナルドのシェイク(チョコ味…って言うんだっけ?シェイク好きじゃないんだよなぁ…)みたくなってるんでね。

明日学校休むかも…そしたら完全なずる休みだけど…
偶にはそんなこと思ったっていいじゃない。
人間だもの。(by みつを)


拝啓、昭仁様

一昨年は雪、昨年は霙、そして今年は雨に見舞われようとしている
「呪われた大会」を明日に控えながらも、あなたがパーソナリティを務めていらっしゃるオールナイトニッポンを果敢にも拝聴させて頂きたく思いました。

とはいえ今まで数多くの睡魔たちと闘い続け、圧倒的な敗戦率の高さに自らも驚嘆している次第であります故、以前の「リンク」初解禁と同様、早朝に涙を呑む結果にもなりかねません。

しかし人は失敗を積んで成長していく生き物であります。
そのことも考慮いたしまして、本日借りてきたチャットモンチーのアルバム「生命力」そしてスピッツのアルバム「さざなみCD」を眠気覚ましとして活用しながら、深夜1時~3時という無法地帯に足を踏み入れようとする所存であります。

上記の「失敗」ですが、今夜もその失敗である可能性も多々あります。


追伸
晴一氏が自身のラジオで新曲を口ずさんでおりましたが、正直なところ掴み所が無いというか、非常に強烈でありました。


やって参りました、第一回「iPodシャッフルして出てきた10曲書くからまあ見てけよ」のコーナー。
詳しい内容はそのまんまです。東です。それでは始めます。

01.旅人/Mr.Children
02.アゲイン2/ゆず
03.空想科学少年/ポルノグラフィティ
04.熱き鼓動の果て/B'z
05.Bored of Everything/ELLEGARDEN
06.太陽/BUMP OF CHICKEN
07.ロビンソン/スピッツ
08.藍/スキマスイッチ
09.木綿のハンカチーフ/椎名林檎
10.俺色スカイ/RADWIMPS


ということでこの中から一曲選んでコメントしようかと。
今回は



07.ロビンソン/スピッツ
です。
この曲はまずイントロがすごい。良いとかじゃなくすごい。
これほど切ないイントロは他に無いと言い切れるくらい。
タイトルが気に入ってるんですが、これは草野さんが仮タイトルとしてつけたものなんですよね~
でもそれは結構最近知ったことで、それまで僕はロビンソン・クルーソーっていう無人島で暮らした人の本から
「ロビンソン(無人島)」と「誰も触れない二人だけの国」をかけてんだなぁと思い込んでました。
まあタイトルをどーのこーの言ったところでこの曲の素晴らしさは変わりませんが。



あまりにネタが無い時かつ「アルバムを語る」が面倒くさい時はこれやるんでよろしくお願いします。
必ずしもタイトル通り「暇だからやる」とは限りません。
あ、今日は古典ありませんでした。

ルールルー ルールルー
今年もあいつがやって来たー 鼻から口からあの娘からー
お前はいつでもそうやって 俺の中に住みついて

*)ゲホゲホ ゲホゲホ ヘクション ヘクション
 ズーコラ ズーコラ ヘクション ヘクション

覚えてろ もう一度 「一日三錠」 参上だ


ヒュールルー ヒュールルー
北風寒いが安心だー お前が付いててくれるからー
お前は去年もこうやって 俺を守ってくれたっけ?

*)繰り返し

本当は 知ってんだ お前の実家は 薬局だ


ルー大柴ー ルー大柴ー
学校の中も大変だー お前は何軒持ってんだー
身体という名の借家を 家賃はちゃんと払っとけ

*)繰り返し

飛び込んだ 教室は 菌が飛び交う 惨状だ


*)繰り返し
ゲホゲホ ズーコラ ヘックション(ヘックション)
あなたも わたしも ズーコラ ヘクション

咳が呼ぶのは 次の咳 これじゃ連鎖さ 止まらない
なあおいお前 もういいだろう もう満足だろう
まだ出てかない つもりなら こっちも本気だ 戦争だ
次のは恐いぞ 太刀打ち出来んぞ もう一度

「一日三錠」 登場だ
「一日三錠」 参上だ
対象年齢 間違った
「一日二錠」だ 間違った

こうなりゃ もう戦友だ 明日は明日の風が吹く
この冬 俺とトゥギャザーしようぜ

ルールルー ルールルー
ルー大柴ー


はぁ、火曜日にして早々に「学校休みたい」と思い始めましたよ…。
てか古典が毎日あるのがやってられん。古典自体はそんなに嫌いじゃないけど授業が嫌いです。
明日もある…もう古典の時間だけ挙手してトイレ駆け込んじゃろうかな、
なんて本当にそんなことはしませんが本当にしたいような気分です。


ところで皆さん、神様を信じてますか?
初めに言っておきます。僕は信じません。これ以上の追求はご遠慮ください。
僕が言う神様っていうのは、アダムとイヴ関連のそんな大昔の神様ではなく、心の中あるいは脳内に個人が創り出した今風の神様です。
だから正確に言えば
僕は神様を信じません、じゃなくて
僕の心の中に神様は居ません、ってことになりますかね。まあそんな感じです。

実を言うと漫画の「ワンピース」に出てきた「エネル」ってキャラを見て、なんか神に対する考えというか見方が変わりまして。
自分の思い描いていた神様像ってもんが一瞬にして覆されてしまった気持ちになったもんですから。

まあ僕が信じない人間だからといって信じる人をすごいと思ったりも変だと思ったりもしない訳ですが。
これが結論になってしまうので話の意味は無いんですが続けさせてもらいます。

ここからは僕の個人的な意見なのであしからず。(最初から個人的ですけど…)

あーだこーだ言うとりますが、結局誰もが心の中に神様を持ってると思います。
それは前記の「僕は信じない」とかじゃなく、自分で決めたりどうにか出来るもんじゃないってことです。
それを神様と思うかどうかは各々の自由として、それは「恐怖」として心の中に棲み続けます。恐怖というのは神仏的あるいは宗教的なものに限らずですが。
米粒ほどに小さくなることはあっても、完全に途絶えることはありません。
まあ要するに神様は人間の心の中の「恐怖」の象徴であると、そういうことです。

心の中に神様が居ない人はいろんな意味で尊敬しますけどね。

最後に、僕の意見に絶対はありません。勿論のことですが。
僕と全く別の意見の人が居ても不思議じゃないわけです。というか居る方が普通です。

自分で書いといてあれですが
今日の夕食で食べたご飯の一粒一粒が神様だと思うと後味悪すぎですね。
吐き気がしてきました。
それより明日の古典に吐き気がしますけど。
頭痛にでもならないかな~、一回先生に「頭痛が痛いので保健室行ってきます」って言ってみたいなぁ。


いや~寒い寒い。
今日は突然大雨が降りまして。本当は昨日からですが。
そのお陰で長距離が消えたのは嬉しかったんですが、どうも晴れ続きに割り込む雷雨には好感が持てませんね。

さあ、ということで今日は大好評なのかが全く分からぬまま、自己満足のままに続けている「アルバムを語る」
今回で第四回ですか。まずは十回を目標に。

WORLDILLIA/ポルノグラフィティ

(あ、「ポルノばっかじゃねぇかよ。」って思ってる方います?いますよね~…でももう流れなので、勘弁してください。)

01.CLUB UNDERWORLD
未成年にはよろしくない(あっち系じゃなく)、夜の街ってとこでしょうか。
でもこれはホストの歌みたいなので、未成年でも男の僕には関係ない話です。
この曲から入るのはすごく好きですけどね。まさに入り口って感じで。

02.惑星キミ
歌詞が可愛らしいんだけど、自分と恋人を地球と月に例えてるその世界観(恋愛観?)は面白いと思いました。
実際に宇宙にいるかのようなイントロと"クレーター"や"無重力"などの単語が出てくるのも好きなところです。

03.元素L
そろそろこんな季節ですかね。この曲は歌詞が特に好きです。
個人的には他人→特別な人ってところがかなり。どっちかと言うと切ない系ですが、これはメロディーが一層重なってきます。
余談ですが、僕はこの01.~03.までの流れが大好きです。

04.Mugen

05.デッサン#3
これは晴一君の得意な(?)女性観点からの歌詞ですね。
曲調はわりと明るめですが一応別れの歌です。一応は失礼か…
でもなんか主人公は前向きなので、やっぱ一応にしときます。
まあ引きずるのはよくあることですけどね。

06.ヴィンテージ
まあまずタイトルが好き。そんで本当に寝かせた曲ってとこも好き。
これを初めてベストで聴いた時は「絶対ワインの歌なんだろうな~」っていうおかしな確信みたいなのを持っていたのを覚えてます。
実際はもっと深い訳ですが。今自分で書いて気付きましたが「深い」って言葉が似合う歌ですね。

07.ワールド☆サタデーグラフティ(★★★)

08.素晴らしき人生かな?
いやぁダークですねぇ。ダラダラですねぇ。
でも詞曲が合っていて好きです。ジャズっぽいとこもあるし。
最後の「♪トゥールットゥトゥトゥトゥ」ってコーラスもいいです。
落ち込んでる時には聴かない方が良いですよー

09.朱いオレンジ
最初は正直聴き流してたけど、壮大な歌ですよ。これは僕の勝手なイメージに過ぎませんが。
特にCメロはかなり好きです。かなり良いです。
知らぬ間に曲のイメージ色がオレンジになってました。

10.Go Steady Go!

11.カルマの坂
これは是非続編でも詳細でも良いから書いてほしい。
物語自体は悲しすぎるけど、ラストのサビからはどこか感情のない虚無の匂いがします。
少年が少女を殺すシーンは鳥肌が立ちました。

12.didgedilli
イェイ晴一!晴一ギターイェイ!ディジュディリ×2
これはどういうイメージなのかな?分からないからとりあえずリピート。
イェイ晴一!晴一ギターイェイ!ディジュディリ×2

13.渦(Helix Track)

14.くちびるにうた
「夜明け」でアルバムを締めるところが素晴らしい。
01.が夜の始まりでありアルバムの入り口だったことにこの曲を聴くことで気付かされます。
どうでもいいかもしれませんがタイトルが全部平仮名ってのがまたいいですねぇ。

コメントはなし!
もうガリレオ始まっちゃいます。
これ結構時間掛かるんだよなぁ…。

さあ、ということで皆さん。
日曜日の夕方、ポッキーでも頬張りながらサザエさんを観て、また新しい一週間の始まりに憂鬱になっているのではないでしょうか。
何を隠そうそれが僕な訳ですが。

11/11だから「ポッキー」と入れてみたりはしてますが、
10/31には「カボチャ」も「Trick or Treat」もない訳でして。何をしてたんだと。
最近は大して忙しくもないのに、自分勝手な多忙を作り出して自分勝手に溺れてる、そんな感じです。
誰かの助けなんて要らない、自分でやる。出来ないけど…。
人は時々そういう状態になりますよね。そこには誰に対してとは言えない嫉妬が滲んでてややこしい。
これもいわゆる"心の病"なんでしょうかね。まあそのうち治るでしょ、と思ってれば治るもんです。

暗い話になっちゃうとあれなので

今は現代文で「ウサギ」って小説をやってます。
内容言うのは好きじゃないので控えますが、人は後悔すると分かっているのに後悔したがる生き物なんでしょうか?
「したがる」って表現は変ですが、その時は薄々感付いているのに掲示された標識通りに進んでしまうのでしょうか?
―好きな人がいる。いずれは別れることになるから告白しなきゃ。でも出来ない。でも諦めきれない。―
そのローテーションです。僕らはダイエットしてる訳じゃない。

でもいつそうなるかは分からないし、現に「後悔先に立たず」ってことわざもある。
こうなると人生の不安分子は無限に増え広がっていきます…。

また暗い話をしました。次こそは。

来週の昭仁君のANNで「あなたがここにいたら(略称:あなここ)」が宇宙初O.A.だそうです!
久しぶりに頑張ってみるかな。成功率50%かな。正確には43%だけどな。
賭けに出てみようかな。でも寝ちゃうかもな。
これも未来の不安分子だな。

死者を弔う人の影
暗く 黒く 遠く
秋の夜風に舞う落ち葉
淡く 赤く 乾く

見境なく人々を突き刺す寒風は通り魔

皮膚から
鼻から
目から
耳から
心から

凍るまで 送るまで
あの人が還るまで
季節が変わるまで

…そうですね、高校生ぐらいになると部活でいざこざが起きることは珍しいことではないんですけどね。
ただ久しぶりに心がモヤモヤして、雲懸かった様になったので。

僕自身、何かを言い合うことは好きじゃないので今日は尚更そう感じたんですが。
まあつまりはお互いに妥協することが必要だってことですよね。
どちらかが一方的に押し付けることで更に悪化するものなんでね。

もうこれ以上書くのは止めときます。
雨を降らすのは嫌なので。心を濡らすのは嫌なので。
一番暇であろう土日に更新をサボるという罪を着せられたくはないものですが、そうもいかない様子をこの場から感じ取れないほど間抜けな僕ではないので、ここは素直に謝っておこうと思ったわけで、最近学校がいつになく退屈なわけで、ただ約3ヶ月もの間自身のブログを放置していた晴一氏は謝罪の一つもないわけで、謝罪の「し」の字もないわけで、明確に言えば「ごめんなさい」の「ご」の字もないわけで、でも僕は別に彼に謝罪を求めてはいないわけで、だから僕も謝らないでおこうと決めたわけでありますが、所詮ブログなんてものはその書き手の気分次第で記されるに過ぎないので、以上のあれやこれやは忘れていただいて構いませんので明日からもどうぞよろしくお願いしますと表面的には言っておきますが、結局明日も更新出来ずに終わることがあるかもしれないと思いつき、曖昧に言葉を濁すことでこの嫌な空気を乗り越えようと決心しましたことをここにご報告致します。
ということで旬の話題。
弓道バトン。弓道に旬も何もありません。前言撤回です。
あ、ただ冬は一番厳しいです。

~弓道バトン~

1:弓道暦は何年ですか?
一年と半年くらいだと思う。

2:始めた切欠を語っちゃって下さい。
かっこよかったから。

3:現時点で使ってる弓は何㌔?
自分は14あると思ってるけど13。

4:お気に入りの立ち位置は?
5番的か6番的。大前は大嫌い。

5:握り皮はどんなのが好き?
別に…。でも明るい色は嫌かな。

6:初皆中はいつ頃だった?
中1の秋。なんかその場面をしっかり覚えてる。

7:今持ってる級もしくは段は?
ナッシング。というか段級審査が好きじゃない。

8:今までに一番思い出に残る大会を教えて下さい。
ん~、選手権かな…
あんだけ打って半矢いったのは嬉しかった。

9:合宿で思い出に残ることは?
合宿は行けてたのに行けんかった。

10:最後に弓道愛をぶちまけて下さい。
好きだ。

11:回す人を5人どうぞ。
弓道やってる5人どうぞ。

よし、んならみんな明日は頑張れよう!

あのね、DVDいいですよ。

今日は数学の課題テストが返ってきました。
平均81て…なんでなの。なんでうちのクラスは文系なのにこんなに高いの。
まあでも平均いってましたけど。だから一安心です。

明日から選手権大会です。僕は行きませんが。行けませんが。
しょうがないですね。僕より中てるやつが居るんです。当然です。
まあ行く人を学校で応援してます。
こういう時ってどんな風に応援していいのか困ります。
変に嫌味っぽくならないか、やけに心配してしまうもんなんです。
いっそ何も言わないでおこうとも思います。

でも頑張ってる姿はちゃんと見てるから、応援はしてますよ。心から。
そんな感じで明日は家庭科調理実習でマドレーヌを作りたいと思います。
なんだろ、選手のみんなは練習してんのに僕はその頃マドレーヌ…
ま、言うだけ無駄だから美味しく頂きたいと思います。

最後に、DVD1位ですよ。
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Author:KOU
大学一年 ♂ 18才
一応弓道やってたりします。

気軽に絡んでやって下さいまし。

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